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大阪で長い歴史と人気を誇る「吉本新喜劇」

大阪で長い歴史と人気を誇る「吉本新喜劇」。そこで10年にわたって座長を務めている小籔千豊(42)は今回で3回目となる「東京新喜劇」を開催中だ(24~28日、東京グローブ座)。昨年の同イベントの記者会見では「もういつ座長辞めてもいい、辞めたいな」と発言していたが、その真意とは……。

 ◇  ◇  ◇

 座長を辞めたい理由は2つ。ひとつはしんどい、プレッシャーから解放されたい。僕が作った脚本、選んだキャスティングでお客さんの期待を裏切りたくないし、僕が生まれる前からやってるベテランさんをスベらすのは嫌。そう思うと初日、幕が上がるとき胃に穴が開きそうになるんです。もうひとつは同じヤツがずっと座長をやるのは良くないと思うから。新喜劇に入った頃、「権力は腐敗する」という言葉を見たんですけど、いつかピークは来て過ぎ去るもの。野球見てても、ずっと4番が代わってないチームって果たして強いのか。組織には循環が必要やなと常々思うので、陰りが見えても下ろしにくくて使わなアカンような、「3番と5番が打つのに4番で止まる」なんて言われる選手になりたくない。新喜劇の座長に1人、そうやと思う人がいますけど(笑い)。つまり「僕が辞めたい」という言葉の真意は、「僕が辞めなければならない状態になることが新喜劇にとって良いこと」ということです。http://i.anisen.tv/werteryut/
http://werteryut.i-mito.com


 次、座長になってほしいなと思うのは酒井藍ちゃん。女性座長は過去にいないので、小池百合子さんに倣って藍ちゃんになってほしい。…

ただ、言いたいのは小池さんが都知事になったらなったで全然いいんですけど、報道は「緑の旋風で勝った」とか「鳥越(俊太郎)さんの質問にこう切り返した」みたいなことばかり。

 僕らは、きっちり平等に人柄と実力と公約と後ろの団体まで見て判断したい。能力があって東京のために考える、ウソをつかない、お金に汚くない人に都知事になってほしいのに、うまいこと言った人や政治に強い人に政治家になってほしいんかと。

■「マスコミって主眼を忘れてる」

 僕が情報番組に出ていて思うのは、マスコミって世間の耳目を集めることに必死すぎて主眼を忘れてると思うんです。(前都知事の)舛添(要一)さんはお金のことで問題になったんだから、これから小池さんをみんなで監視して公約守っているかチェックしていくべきなのに、小池さんが都知事になった瞬間、それを忘れて「女性初」とか「脱政党をうまく利用した」とかそんな報道ばっかり。あれだけ舛添さんのこと批判したのはディスってたら数字(視聴率)が上がるからやってただけなんちゃうかと思う。そこに正義はないんかい! と。報道する側もちょっとバカになってるのかもしれないですね。

「有名人ばかりが都知事になるのが嫌」と言う人が多いけど、それはテレビが作ってる部分が大きい。テレビ局が小池さんを通そうと誘導しているんじゃなく、テレビを見てもらいたいと思って編集すると、おのずと有名な人が得をするようになって、そうなると、ある程度、政党からの支持があって有名じゃないと通らないのかってことになる。それを助長するようなテレビ番組は増えてほしくないですね。

http://www.mypress.jp/u/werteryut/
http://werteryut.exblog.jp/

千葉県船橋市の非公認キャラクター・ふなっしーが、23日にご当地キャラとして史上初

千葉県船橋市の非公認キャラクター・ふなっしーが、23日にご当地キャラとして史上初となる日本武道館(東京都千代田区)単独公演を開催した。ふなっしーはかねてから武道館でライブをやりたいとたびたび明言しており、このたび夢が叶った形となった。ふなっしーの夢の実現に立ち会おうと、1万2000人のファンが武道館に集結した。

「これが武道館かぁ」 武道館を全身で受け止めるかのように、そうつぶやいたふなっしー。念願の武道館で中央に設置されたステージに立ち感無量の様子だ。「みんなの思いが詰まったいい武道館なしな」と感慨深げなふなっしーを、天井近くまで客席を埋めたたくさんの梨友(ふなっしーファン)が360度全方位から見つめる。台風一過の東京で開催された『ふなっしー夏祭り2016 ~梨祭 NASSYI FES.~』に集まった梨友は1万2000人。台湾や米ロサンゼルスから来たという強者もいた。

このライブには、ゲストも続々登場。全員がイベントやテレビ番組で共演したり、音楽活動に携わったりした、ふなっしー縁のゲストであり、まるでふなっしーの足跡をたどるかのようなラインナップだ。http://blog.gurun.jp/werteryut/
http://gameport.jp/user/12211/blog/


テレビ番組でたびたび共演し、ふなっしーファンを公言している神田沙也加もサプライズ登場し、ふなっしーに質問することに。神田から「私とLINE交換してくれますか?」とまるで公開プロポーズのように申し込まれたふなっしーは、照れながらも「しますっ!」と答える。…
これにテレビ番組の企画で3週間南極の旅をともにしたアントニー(マテンロウ)が一段と体が熱くなったと冷やかした。

アンコールではドラマ『ふなっしー探偵』(フジテレビ)で共演したアンジャッシュ児嶋一哉が登場、武道館をとりあげた爆風スランプの名曲『大きな玉ねぎの下で』を歌うふなっしーを見守った。オリジナルでボーカルを務めるサンプラザ中野くんから、今回歌う許可をもらったというふなっしー。彼が熱唱する間、広い客席のあちこちでヘドバンビームライト(ふなっしー公式グッズ)が星のように光り、印象的な情景となった。


ふなっしーと言えば、体調を考慮して長時間ステージに立つことは難しい。この武道館単独ライブではその点が気がかりであったが、途中に何回か梨汁をチャージするために休憩を挟んだ。しかし、その間も何かしらの演出がなされて、ステージにふなっしーが不在でありながらも客席を飽きさせない工夫があった。それでも「4曲目ともなると体の節々が痛い」とこぼしたり、たくさんの梨友の笑顔から元気をもらってパワーを復活させる一幕も。ふなっしーらしく体を張ったパフォーマンスもあったが、終わってみれば2時間を超すステージを無事に完走した。

元気が出る曲、みんなで踊る曲、泣ける曲ありのライブをすべて終えたふなっしーは、ほかの出演者たちがいなくなってもひとりステージに残り、体をそれぞれの方角に向けて深々とお辞儀をして最後まで夢の時間をともにした梨友に感謝した。…

http://www.nagata-center.net/modules/d3forum/index.php?post_id=2121
http://www.ta-ta.net/modules/bbs/index.php?post_id=14848

 映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影〈シャドウズ〉

 映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影〈シャドウズ〉』公開直前イベントが24日、東京都内で行われ、日本語吹き替え版声優を務めた宮川大輔、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)、スペシャルゲストとして藤田ニコル、田中若葉、鶴嶋乃愛、東海林クレアが出席した。

 前作から2年たって公開となる本作の日本語吹き替え版では、タートルズの宿敵・ロックステディを宮川、ビーバップを藤森が担当した。それぞれ役の衣装で登場すると、宮川は「絵(映像)に声をあてていくというのは初めてやった。絵のないところもアドリブでやったのですごく難しかった」と感想を語った。http://www.g-linknet.co.jp/~sushi/modules/forum/index.php?post_id=592
http://www.jaih-s.net/modules/d3forum/index.php?post_id=758


 藤森とは別々の収録になったため、「僕が先にとったので掛け合いの部分がすごく難しかった。普通は後輩が先にとって先輩をやりやすくするものなのに、俺が真っ白なところに入れた」と苦情を漏らした。これに藤森は「僕は大輔さんの声を聞きながらやれたので、出来上がりを見ていただくとわかるけど圧倒的に僕の方がうまい。(アフレコの)経験も僕の方があるので」と自信をのぞかせ笑いを誘った。

 藤田率いるモデル4人組はタートルズそれぞれのカラーをイメージした衣装に身を包み、映画の“前哨戦”として宮川&藤森とのガチンコ対決に挑んだ。「たたいて亀って(かぶって)じゃんけんぽん!」のあとはウオーキングで対決し、宮川と藤森はよろよろになりながらも亀の子たわしカーペットを素足で歩いて盛り上げた。…
 映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影〈シャドウズ〉』公開直前イベントが24日、東京都内で行われ、日本語吹き替え版声優を務めた宮川大輔、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)、スペシャルゲストとして藤田ニコル、田中若葉、鶴嶋乃愛、東海林クレアが出席した。

 前作から2年たって公開となる本作の日本語吹き替え版では、タートルズの宿敵・ロックステディを宮川、ビーバップを藤森が担当した。それぞれ役の衣装で登場すると、宮川は「絵(映像)に声をあてていくというのは初めてやった。絵のないところもアドリブでやったのですごく難しかった」と感想を語った。

 藤森とは別々の収録になったため、「僕が先にとったので掛け合いの部分がすごく難しかった。普通は後輩が先にとって先輩をやりやすくするものなのに、俺が真っ白なところに入れた」と苦情を漏らした。これに藤森は「僕は大輔さんの声を聞きながらやれたので、出来上がりを見ていただくとわかるけど圧倒的に僕の方がうまい。(アフレコの)経験も僕の方があるので」と自信をのぞかせ笑いを誘った。

 藤田率いるモデル4人組はタートルズそれぞれのカラーをイメージした衣装に身を包み、映画の“前哨戦”として宮川&藤森とのガチンコ対決に挑んだ。「たたいて亀って(かぶって)じゃんけんぽん!」のあとはウオーキングで対決し、宮川と藤森はよろよろになりながらも亀の子たわしカーペットを素足で歩いて盛り上げた。…

http://www.flateight.com/modules/d3forum/index.php?post_id=487
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グラビアアイドルの磯山さやか(32)が24日

グラビアアイドルの磯山さやか(32)が24日、肺炎で入院したタレント・志村けん(66)の早期回復を祈ったhttp://www.akita-university-gaming-simulation.jp/modules/forum/index.php?post_id=6031
http://www.arcaid.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=640


 志村は19日、新歌舞伎座で公演中の舞台終了後、肺炎のため大阪市内の病院に緊急入院。20、21日に予定されていた3公演は中止となった。

 同公演に出演していた磯山は同日、「志村魂。」と題して自身のブログを更新。まず「突然の形となりましたが、志村魂11の公演が終わりました!!」と書き出し「最後の地、大阪公演の残り3公演が中止になってしまいまして 私達もどうしていいかわからなかったですし、楽しみにしていたお客様には残念な形になってしまいましたが何よりも志村座長の体が第一と思います」とつづった。

「そして、一番残念で悔しく、色々な想いをもっているのは志村座長です」と続けると、「途中から体調を崩していてしんどそうでしたし、大阪公演の時には、なんとか気力で舞台に最後まで立ち続けていました。裏で見ていて、大阪の初日を最後まで出来たのは本当に驚くほどです」と志村の心中を思いやるとともに、当時の様子を明かした。

 さらに、体調不良を押して舞台に上がった志村の“志村魂”を目の当たりにした磯山は「今は静養されているということですが元気な姿を早く見られることを祈るばかりです」と早期回復を願い「すべてのお客様に感謝です。今年も楽しく頑張れた舞台でした。ありがとうございました!」と感謝の言葉で締めくくった。

http://unso.sakura.ne.jp/xoops/modules/d3forum/index.php?post_id=42
http://wanderers.uzusionet.com/modules/d3forum/index.php?post_id=69

グラビアアイドルで女優の葉加瀬マイ(29)が

グラビアアイドルで女優の葉加瀬マイ(29)が、23日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。セクシーショットを披露しながらも、視聴者をイラつかせてしまったようだ。

 この日は「金持ちvs貧乏人SP」で、真逆の人生を歩んできたゲストがスタジオに集結。お互いの価値観や生活環境の違いに関するトークバトルを繰り広げた。

 父が医者で親戚にも開業医が多いという葉加瀬は、金持ち側として参戦。抜群のプロポーションを誇る彼女が、Gカップバストの谷間をあらわにしたワンピース姿で登場すると、さっそくネット上のファンから「ハカマイは今日もセクシー」「相変わらずナイスバディ」などの絶賛コメントが上がった。http://paradisebones.sp.land.to/ivent/modules/d3forum/index.php?post_id=28
http://pmptiger.versus.jp/public_html/XCL/modules/d3forum/index.php?post_id=16


 その後、葉加瀬はトークでも視聴者を刺激した。そのきっかけは葉加瀬と同じ金持ちゲストとして出演したモデルの平沼ファナ(28)の恋愛エピソードだ。

 デートのために彼氏にバイトを休んでもらった場合、その分の時給を支払っていたというエピソードを語った平沼。これに共演者らは驚きの表情を浮かべたが、葉加瀬は「私も(平沼に)近いんですよ。ほっとけない人を見ると『こっちがなんときゃしなきゃ』って思ってしまう」と賛同。続けて、「私色に染まっていくのが快感...」「一番好きなのは、私の膝元に男性を寝かせて『いい子、いい子』って頭を撫でてあげることです」と理想のシチュエーションを明かした。

 さらに、お嬢様学校出身だという葉加瀬は、「給食にはウナギの蒲焼きがあった」「週9で習いごとに通っていた」と、お金持ちエピソードを披露。…

貧乏側のゲストに向かって、「貧乏な方って、みんな醤油かけて食べてるイメージ」とまで言い、スタジオ中からヒンシュクを買う一幕もあった。とはいえ、この発言はもっとも番組を盛り上げたひと言に贈られる「踊る!ヒット賞!!」を獲得するのだった。

 そんな葉加瀬には、「他人を見下してる気がする」「セレブアピールが鼻につく」などと苛立ちを覚えた視聴者もいた様子。ビジュアル面には高評価が寄せられているものの、一連の発言で好感度を下げてしまったのかもしれない。

「一般人の感覚と異なる部分をウリにするセレブキャラとして出演した葉加瀬さんに、ネガティブな反応があるのは仕方がない。むしろ、それだけインパクトを与えたワケですから、役割をきちんと果たしたと言える。番組を盛り上げたのは間違いないので、本人も納得していると思います。

 タレントにとって好感度は重要ですが、バラエティではいろいろなタイプが重宝されます。最近では"炎上キャラ"と呼ばれるタレントも多く、とにかく話題を振りまく人が番組に呼ばれるケースも増えています。そういった意味でも、葉加瀬さんが過激なセレブキャラをウリにするのはアリでしょう。今回共演した『京都の不動産王』の娘だという平沼ファナさんのほか、実家がリッチなことを公言している森下悠里さん(31)などもいますので、ポジション争いは激しそうですが...」(芸能ライター)

 番組終了後には、自身のTwitterに「戦場に立ったつもりでトークしました」と綴っている葉加瀬。バラエティへの意気込みを感じさせる彼女は、今後も刺激的な発言で話題を呼びそうだ

http://realstyle.xsrv.jp/forum/modules/d3forum/index.php?post_id=277
http://sajigawa.sub.jp/legacy/modules/d3forum0/index.php?post_id=1528